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著者:さものゑ

霊障を受けるペット2

ある時、私の飼っている犬(ワンちゃん)が霊的な影響を受けて腰を痛めていたことがありました。

ミニチュアダックスだから元々腰を痛めやすい?もちろんそんなことはわかっています。最適な動物病院・お薬などは霊視×フリハ調査でわかりますので、それもした上で更にそれらを上回ってこられたケースでした。

公私含めて色々な霊障に対峙していると、たまに全く初めての仕組みや未経験の厄介なパターンだったりする場合も時にあります。特に公(振り子波動研究所)私(プライベート)の私(プライベート)の方はとても激しいのが日常茶飯事にありますので、時に痛めつけられている時もあります。そんな時はその正体を見抜いて処置しきるまでは色々と私のプライベートは痛むわけです。

そしてそれがペット(犬)に及ぶ場合もある。その時は人以外の動物に霊障が及ぶことをまだ体系的に経験したことがなかった時代でしたから、奇怪な現象が起きた時はびっくりしました。犬の首が機械仕掛けのように90度グググっと痙攣するように左に曲がっていくのですね。からくり人形のように、ギギギって機械じかけのように。これは完全にやられてるなあ・・・みせられてるなあ・・・ってはっきりわかりました。

そしてその時初めて犬が乗っ取られたのがわかりました。人にいろんな霊体の魂が入り込んだりして乗っ取られたりすることは何度も経験してわかっていましたが、動物でそれを目の当たりにしたのはその時初めてでした。

その時から私は人だけでなく、周囲の動物にも変な霊体が乗っとったり入り込んだりしていないと常に注意を張るようにしています。

そして今は?
その犬は霊的抵抗力をさらに身につけて、元気に私と散歩しています。あの時は大変でしたが、乗り越えられるとやっぱり犬もたくましくなっているものです。

なんでもそうですが仕組みとして試練とかリスクを負わないと進化・脱皮はできないのだからまあ仕方ない面もありますが。。今は怪しい気配を感じたらクンクン探知していますから確実に進化してくれて良かった、良かった。

著者:さものゑ

霊障を受けるペット

霊障というのは色々な体の痛みや人間実世界での悪い流れ、人間関係のトラブルなどに現れますが、中にはペットの健康異常・体調不良に現れることもあります。

まさかそんなことが!?と思われる方がいらっしゃるかもしれませんが、これは複数のご依頼者のご家庭でもありましたし、実際に私も経験したことがあることです。

人間関係・家族関係・友人関係・恋人関係・親子関係、それらだけでなくペットもいわゆる家族ですから、もろにそれらが現れる時はやはりあります。

そのような場合には、普通に対処していたり普通に病院の薬を飲ませていても、肉体的な回復・修復はあまり見込めないことも少なくありません。

そんな時私は、霊障が及ぼす人間の体の痛みについてはこれまでたくさん調べて対処してきましたので、その応用をペットにもするわけです。

ワンチャン、猫ちゃん、特にこれらに対しては複数の経験がありますので、感情や餌や問題症状が発生している原因追求、中には膀胱炎・尿路結石・血尿・軟便の猫ちゃん、ワンちゃんもいました。

ペットは人間と違って話せませんから、やっぱり何か体調不良がおこった時はとても心配です。

このような時も対処法なども含めて霊視×フリハ調査で追求しています。

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