パワーストーンに”念”を入れることについて。

著者:貴喜

パワーストーンに”念”を入れることについて。

念を入れる・・・。ここでいう「念を入れる」というのは、別に用心をするという意味ではありません。

「プラスの波動を入れる」という意味です。

私が作成しているブレスレットには全て特別な方法で念を入れる(入念)という作業をしてある種の波動をこめています。

もちろんそれ以前にご依頼者が希望するパワーストーンブレスレットは本当にそのご依頼者が必要としているのか?というのも大切です。

ところで念って何でしょう?石に込めた念って何でしょう?

別に修行が必要とかそういった類のものではありません。

中国でいうところの気功・・氣でしょうか?いいえ、氣とは違います。

氣は鍛練を重ねていくと大きく出せたりできるようになりますが、鍛練していなくとも、例えか弱く病弱な女性の方でも出来る人は先天的に出来ています。

だから念を入れる技術を鍛練するということは少しのコツはあるけれど基本的にできません。

ですので、念が入っているパワーストーンブレスレットは嘘はつきません。

もし誰かが念が入ったパワーストーンブレスレットを作ったならば、それはそれで辿っていけば作った人はどんな人かということもわかってくるということです。

⇒ 振り子波動研究所のパワーストーンブレスレット一覧表

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霊視×フリハ調査を通して、ご依頼者それぞれが必要としている特別な”こと”と”もの”を提供しています。

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