深層心理を鑑定すると

投稿者:貴喜

深層心理を鑑定すると

私が鑑定をお受けするジャンルは、大きく①霊関係②肌・からだ関係③対人関係があります。

対人関係の中には、恋愛・子育て・仕事・進路などのご相談を含みます。

③は、霊視・フリハ選術研究所の範囲です。
例えば人間関係の調査の場合、依頼内容を深く調査していこうとする時に、私は深層心理を見ることをして本質的に捉えようとします。つまり依頼者本人の深層心理が相手に対してどう思っているかや、その相手(恋人だったり、上司・同僚だったり)が依頼者に対してどう思っているかの深層心理を見るということです。

でも、たまーに調査してはいけない!って自分の中で止められることがあるので、その時はそのままそれを調査することはできません。
そのまままっすぐ調査してはダメな時は、色々と手を尽くします。言い換えれば斜めに調査したり、裏から調査したりなど。私の霊体が許してくれる調査方法で。

深層心理ってのはまあ本当に正直。表でどんなに好きとか嫌いとか言っていても、深層心理は嘘はつけない。どんなに表でメンツや執着や社交辞令があってもなくても、それは本当の心の中の心ではない。深層心理はもっともっと冷静にむしろ冷徹なものとも言えるものです。
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でも、何でもかんでも知りたい人ばかりじゃないです。鑑定の最中に自らストップをかけられて、知りたくないっていう人もたまにいらっしゃいます。

又、この深層心理は相手だけでなく、本人の深層心理も調べるのがポイント。それと比較して実感してもらうと、尚更理解してもらいやすいです。鑑定中でも電話中でも対象者をイメージしていたらわかってくるのだけれど、でも依頼内容に脈絡のないことを進んで勝手に調べることはありませんので、ご安心を。

著者について

貴喜 administrator

霊視×フリハ調査を通して、ご依頼者それぞれが必要としている特別な”こと”と”もの”を提供しています。

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